警察訪問の経緯(要旨) by yuki

警察訪問の経緯(当日のやり取りの要旨)

下記は、当方が警察の訪問を受けた当日の経緯を、記録として整理したものです!

※担当者名・第三者の個人情報は記載いたしません!

ショパスタ本人から聞き取った内容を現ショパスタ運営のyukiが記載しています!

※当日の様子については私は当時ショパスタに在籍しておりませんしショパスタさんの態度については想像に任せるしか ありませんし、実際のところ彼の普段の態度から下記記載のようなおとなしい態度で接したのか否かは判りません!

お嬢様の談では、父に対して僅か二人の警官?でいいの?と思ったとの事ですし、私も彼が最初にドアを開けたとき、 彼女に何かあったの(この心配は事実だと思いますが)その後、訪問の事情をきいた後の彼の真摯な態度には疑問もあります!

誰がだ!オレが付きまとい!ふざけんな!お前ら民事不介入だよな!それともお前らが話付けんのかな?できないんだったら帰れ!と云った可能性は高いかも しれませんが、本人は云ってないと断言するのでそのまま記載いたします!(機嫌がよかったのかもしれませんし=下記の談が事実だとすれば後が怖いと思うのは私だけではないはず!)

2022年3月29日 警察訪問の経緯(事実記録)

2022年3月29日 午前11時、当方は警察署の訪問を受けました。以下、当日の詳細な経緯です。

玄関のドアを開け、警察手帳を確認させて頂きました。

警察:「小雨さんの件です。思い当たることはありますか?」
当方:「彼女に何かあったのですか?(何かの事件に巻き込まれてしまったのかと思いました)」
警察:「いいえ。お聞きしたいことがあります。ココで宜しいですか?」
当方:「娘が在宅しておりますので外で伺います」

警察:「娘さんと二人暮らしですか?」
当方:「いいえ。妻と3人です!」
警察:「奥さんがおられるんですか?」驚かれたようでした。
当方:「はい、それが何か?」
警察:「いいえ!小雨さんの本名はご存知ですか?」
当方:「もちろん!それが何か?」

警察:「実は小雨さんから相談を受けており、少々聞きたいことがありまして。小雨さんとの関係は?」
当方:「共同運営です。主にサポートを行っております」
警察:「どういった?」
当方:「YouTubeの運営になります」
警察:「小雨さんにつきまとったことは?」
当方:「つきまとう?なぜ?会った時は打合せ含め一緒に居る時間はほぼ1日一緒にいますので、つきまとうという意味が判りませんが」

【勤務先訪問に関する詳細な経緯説明】

警察:「彼女の勤め先に行きましたよね」

当方回答:「ええ、行きましたよ。昨年末、公開する動画と連動させる彼女のエッセイ(イエスタディ)をWEBページに記載するためのやりとりがあり、修正変更が数か所あるとの連絡が入ったため、修正編集を行い完了したとの連絡をしました。これはいつもの事です。」

「その後、ありがとうーとの返事が届いたあと、しばらく連絡が途絶えました。私はその間、いつものように彼女の動画の分析を行い、結果をメールで報告していました。いつもなら改善案などをすぐに聞いてくるのですが、なぜか音信不通のままでした。具合でも悪いのかと思いましたが、年末で私も忙しいのでそのままにしました。業務連絡のようなことを彼女が確認するWEBページに追記しました。内容は他者も視聴する事もあり、彼女へのアドバイス等、彼女が読めばわかるが他者が視聴しても意味不明な書き方をしたエッセイ風の文体で記載しました。」

「年が明け、今年もよろしくといったメールを送信しましたが連絡が戻ることがなく、心配になったこともあり、彼女にどうしたのか問うために勤め先の外で待っていました。彼女が現れ、私への第一声が『なぜ?ここにいるのか?』でした。私は想定外の第一声に『連絡がないからだ!』と答えました。『もう一人やる事にしたから!』といいますので、だったら残務処理等の配分などがあるから今後の事を話すために日を決めようと伝えると、『もういいです』などと返してきます。仕事の邪魔になることもあり、5分ほどで帰宅し、帰宅後メールを送信しましたが返事はありませんでした。」

「残務処理等WEBサイトも彼女のオフィシャルとして運営されており、ドメイン代含めたアプリなどのサブスク料金の支払いもあり、早急に残務の分担をしなければと思っていました。」

【投稿内容および不適切な疑いに関する問答】

警察:「この文章はあなたが書いた投稿ですよね?」
当方:「そうですね。少し違いますが、元は私の文章です」
警察:「誰かが文に尾ひれをつけて書いたんでしょうか?」
当方:「どこに記載されたものですか?見せてくれますか」
警察:「いいえ!それはできません」
当方:「そうですか?」

警察:「肉体関係はありましたよね?あったらあったでいいんですよ?」
当方:「ないです。ありません」
警察:「いや、あったらあったでいいんですよ」
当方:「だったらなかったらなかったでもいいでしょ。あったらあった、なかったらなかった、どうでもいいことなら問う必要もなければ答える必要もないのでは?」
警察:「あったと聞いています」
当方:「そうですか、誰にですか?本人にですか?」
(沈黙)
当方:「まぁいいです。ありません」

警察:「映像があるときいています」
当方:「ありますよ。編集前も含め、編集後、公開した動画、公開前の動画、沢山あります」
警察:「そういう動画ではなくプライベートの動画です」
当方:「基本ほとんどの動画はプライベートの動画です。演奏シーンだけではなく、動いている彼女も静止している彼女も全部撮りっぱなしにしますから」
警察:「隠し撮りだよ!」
当方:「何の隠し撮りですか?それが欲しい?ない!あるわけないだろ!」

ここで、バッグの中にあった残務処理の分担協議用(資材や経費、購入年月日、打合せメール等のやり取り)を印刷したファイルを差し出し、警察にコピーして頂くと同時に、すべての問答を行いました。警察の方は確認を終了!幾度となくショパスタがサポートを断り!その都度彼女の母から、これも何かの縁だと思いますし縁はいつでも切れるもの!今一度お考え直しくださり小雨の事をお願いいたしますといった内容のメールを確認になった上で納得なさり帰署なさいました。

【その後の経緯:資材返却と警察

数ヶ月経過した5月末、警察から電話があり、彼女が資材等をすべて返却したいとの申し出がある旨と、当方チャンネル側の動画削除依頼がありました。叔母の葬儀が重なったため、懇意にしている企業の社長に取り次ぎを依頼し、その企業の倉庫に一旦置かせてもらうことにしました。(資材はミニピアノ、シンセサイザー、楽譜、彼女の誕生日に一緒に銀座に行きプレゼントとして欲しいと言ったので購入したバッグ等なども含まれるとの事でした)

その後、社長がいつまで待っても届くはずの資材が届かないため、警察に連絡し、数回にわたって警察と経緯を話しました。その際、事件性あるいは事案として処理されたのかと問うたところ、警察の返答は、「一切そのような事ではなく、自宅にお伺いしたのはあくまで問い合わせであって、注意でもなんでもない」とのことでした。

その後も警察と世間話など含めやり取りを行いながら経緯を話した際、警察の方から、「小雨さんを訴えてくれれば私たちも逆に動けるのですが」とのお言葉を頂いたとのことです。これに対し社長は、「そういった事はショパスタが決めることなので」と返答し、やり取りを終了しております。

結論:逮捕・連行・留置等の事実は一切存在いたしません。

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