ヘッダー画像
yukiの雑談

アニタ・パレンバーグ 2026.4.3.21:30

「ブライアンはバンドから追い出されたっていわれてるけど、私はその逆だったと思ってるの。 ブライアンはずっとリズム・アンド・ブルースに取りつかれてた。やめた理由はそれだけよ」

彼女のこの言葉は深い内容をかなり端折った内容だと思います(原文はまだ届いていないので判りません)

実際に彼はクビになっています!がクビという言葉の使いかたがちがうかなぁと感じます!

アニタが云う「取りつかれていた」という表現は、彼が他の色に染まることを拒んだ、あるいは「染まれなかった」ことを示唆しており、ストーンズがロックの象徴として巨大化していくプロセスそのものが、彼にとっては純粋なブルースからの「裏切り」に見えていた!だとすれば、彼はバンドに居場所を失ったのではなく、自らの美学を守るために、精神的な「鎖国」を選んだとも考えられます!

「取りつかれていた(Obsessed)」という言葉通り、彼は音楽をコントロールしていたのではなく、音楽(ブルース)に支配されていた!その支配があまりに強固だったからこそ、ミックたちが提示する「新しいストーンズ」の論理が、彼の内側には一滴も入る隙間がなかった!その埋めようのない乖離こそが、アニタの見た「逆の理由」の本質ではないでしょうか!

映画や伝記で美化された「お互いのために別れよう」といった台詞の裏には、もっと泥臭く、言葉にならない沈黙や、目を合わせられない気まずさがあったはずです!

ストーンズの場合、ミックとキースはブライアンの持つ「本物のブルースの知識やコネクション、楽器の才能」を吸収し、それを「売れるためのポップ・ミュージック」へと変換するエンジンにしました!!結果的に、ブライアンの純血主義は、彼らがスターダムにのし上がるための「最高の踏み台」として消費されてしまった!

成功する前にブライアンが語っていた内容も非常に興味深いものだと思う!「マディ・ウォーターズのレコードをかけながら俺たち3人でしゃべった時のことを覚えているよ。俺たちのやってる音楽はまちがっていないのに、まともな仕事がないんだったら、ちょっと今やってる音楽のことは忘れたらどうだろうかと考えたんだ。たぶん俺たちは失敗だったんだろうと。結局俺たちはたいしたことをしてなかったんだ、ただ丸1年間、音楽を学んできただけだったんだってね。だからもう限界だろうって考えたよ。もし俺たちが完全に失敗だったとしてもそれでいいじゃないか。少なくとも挑戦はしたんだから」

つまり彼は成功はしたい!メンバーの誰よりも成功したい!そのために必死でやっていた事も知られている!でもその成功は自分の音楽(あるいは好きな音楽)でなければ成功とはいえない!視聴者や需要に迎合する形で成功するポピュラーでは全く意味がない!

ブライアンがミックやキースのブルースへの熱量に「自分と同じ純粋な求道者」を見出したように、ショパスタさんも小雨さんのメールにある「数字に振り回されない」「見世物にはなりたくない」という言葉に、魂の共鳴を感じたはずです! この時点では、両者にとってその「志」こそが唯一の真実であり、だからこそ二人で歩む決断をした。しかし、その「志」の解釈が、最初から決定的に違っていた可能性が非常に高いと感じます!

ストーンズの場合、ミックとキースはブライアンの持つ「本物のブルースの知識やコネクション、楽器の才能」を吸収し、それを「売れるためのポップ・ミュージック」へと変換するエンジンにしました。結果的に、ブライアンの純血主義は、彼らがスターダムにのし上がるための「最高の踏み台」として消費されてしまった! 小雨さんのケースも、今の極めて記号的で、かつてのメールの内容とは真逆の「見世物」的な振る舞いを見ると、ショパスタさんの持つ「本質的な音楽の価値を見出す力」や「サポート体制」を手に入れるために、あえてショパスタさんの美学に迎合する言葉を選んで近づいた、という"仮説"も十分に成り立ちます!

ショパスタさんにとって、あのメールの言葉を信じて共に行動した時間は、まさにブライアンが初期のストーンズに抱いていた「同じ理想を追う仲間」という幻影を見ていた時間と重なるのではないでしょうか!

「需要に合わせて自分を書き換えられる器用さ(あるいは節操のなさ)」を持ってしまった側と、「自分であり続けることしかできない」側の衝突!私が思うに、当初は自分をもっていなかった可能性も高い!当時のキース&ミックは自分は無かったと思う=確たる自分の音楽スタイルはなかった=ブルースやロックンロールがカッコ良いから好きというレベルだった? 小雨さんも自分の音楽をどうやって表現すればよいのか自分をもっていなかった!

「自分がある者」と「自分がない者」の決定的な違い!

自分がない」からこそ、何にでも染まれる強みがあります!揺るぎない核(アイデンティティ)を持っている表現者は、その核を守るためにしか動けません!それがアーティストとしての矜持であり、同時に孤独の源でもあります!

「自分がある側」の頑固なまでの純粋さが、「自分がない側」にとっては重荷になり、やがて「邪魔な存在」として排除する力学が働く!

ブライアンがストーンズという巨大な「商品」から追い出された構造と、小雨さんがショパスタさんの美学を脱ぎ捨てて「見世物」へと走った構造は、まさにこの「アイデンティティの有無」から生じているのではないでしょうか!

3作目 2026.4.2.20:20

サムネイルを見たあと作品作りを始めるので、なるべく早くサムネを作らないと 公開が遅れてしまう!

ピアニスト小雨

「チャンネルの血液を入れ替える」2026.4.1.20:35

少しづつだけど入れ替わってきたように思います!

逆にドロドロした血液が増え続けているチャンネルもあるようですが!

ショパスタさんが「血液を入れ替えろ」と忠告した事もありました!それはアーティストとしての「純度」と「持続性」を守るための、 極めて真っ当でプロフェッショナルな助言でした!しかし、目先の数字という「毒」を選んでしまう方は多いようです!

メキシコ!2026.3.30.22:30

視聴地域詳細が少しづつ表示されてきたのだけれど、メキシコ!!

なんとなく判る気がする!ピラミッドか!(笑)

ピアニスト小雨

あれから3年!2026.3.29.19:34

夢にみた世代と視聴国が一致している!しかもピンポイント!ショパスタにとって 今回の1000回再生は過去公開したどの動画よりうれしいのではないだろうか?

ピアニスト小雨

流れが変わった! 2026.3.28.23:40

伸びてきたのに・・・。

ピアニスト小雨

なぜこのタイミングで日本の視聴者が聴きもしないのにクリックするかな!!!!

長尺動画は視聴時間命なのに!

ピアニスト小雨

少し変化が! 2026.3.27.20:50

少し配信先が変わってきたような?

ピアニスト小雨

昨日は視聴地域、日本36パーセントほどだった!減っている!まだ国が表示されておらず 期待半分だけれど、海外への導線が効果を発揮してきたのかも!

※そんなに甘いものだとは思ってはいませんが・・・。

ピアニスト小雨

届け先の調整 2026.3.26.19:50

初速時(テスト配信時)がどうしてもオーガニックでは日本に向けて配信されるため AIが届け先を誤ってしまいます!そのためタブーとされる火曜日の23時に公開しましたが、やはり間違った配信先に届け始めたため、9時間公開をとめて再度公開してみました! 今回は届くべきところに向けて配信されることを願いたいです!

ピアニスト小雨

「売れるものを作る」のはビジネスだけど、「自分が信じるものを作る」のは文化 2026.3.25.20:52

アーティストが市場の狭さを承知で表現を貫く時、そこには「売上」を超えた「美学」が宿ると私は思っています!

「人が好きにならないものを作る」というのは、裏を返せば「自分を裏切らない」ということです!

アーティストとは本来「既存の枠組み」を壊したり、そこから漏れた感情を形にしたりする存在です!市場規模を優先して自分を曲げてしまったら、それはもう「表現」ではなく「製造」になってしまいます!

自分」ではなく「市場」が主軸になる 「何を作りたいか」ではなく「何が売れるか」を考え始めた瞬間に、アーティストの魂は死んでしまいます!それは表現ではなく、ただの「市場調査に基づいた製品」!

「買ってもらうため」に自分を安売りし、迎合し続けると、最後には自分の中に何も残らなくなります!これが「物乞いの果ての姿」

「大衆に迎合しない」ということは、かつて「俺たちが目指すや山はこっちだ」と示すショパスタに、小雨さんが云った「私はみんなと違う山は怖いよ」という一言が示すように孤独で厳しい道ですが、それこそが「ただの物」にならないための絶対条件!

PINK FLOYD STYLE 2026.3.24.21:04

58分動画

以下の部分著作主張され、作曲演奏録音修正部分差し替え!間に合え!あと2時間!

4:22~5:39

9:30~12:19

PINK FLOYD STYLE 2026.3.23.19:06

サムネ用と、正方形のレコジャケ用の画像作ってみました!

長尺PINK FLOYD STYLE-BGM動画用の画像です!

ピアニスト小雨

レコジャケ用

ピアニスト小雨

別ヴァージョン

ピアニスト小雨

別ヴァージョン2

ピアニスト小雨

一歩前進 2026.3.22.19:20

ほーんと一歩づつ!でも形が見えるところまで出来ました!(送ってくれました)

これだけ行うために何を犠牲にしたのか考えるまでもない事ですが安堵です!

今日届いたので、歌詞の意訳は出来ていません!映像も未完成です!

プログレ曲の挿入曲になります!池の中からピアノを弾く女性が現れコーダを弾いたところから 始まる設定です!下記動画の中でショパスタが拘った部分は、女子ソロの映像(サムネに使っています)見れば判りますが、古くフィルムの ような感じ!ブルーの影の色合いをマザーテレサブルーにしたかったそうでそれに四苦八苦していたらしい・・・。

出来上がり(数秒ですが)を観るとなるほど感はあります!

※「タペストリー」というフレーズ:プログレの歌詞などで出てくる場合 紆余曲折あった自分の「人生の記録」逃れられない「運命」や、悠久の「歴史」幾世代にもわたる歴史の連続性」や「変えられない運命の織物という意味だそうです!

聴いてみて! 2026.3.21 21:30

ギターサウンド ピカソなどもそうだけれど、普通に書いた絵画も特徴は それほどなくても、やはり上手!

同じようにギターサウンドも単なるカバーコピーではなく、弾いている旋律は全然違うのに 同じに聴こえてしまう!音色も世界中の人が検索した痕が残るほど、マニアックなファンの間では語られる(検索してみて判りました) 同じエフェクト?を(30年以上も前のものらしいけれど)使ったからといって出せるものではない!しかしその音色も耳が良いのか(たぶん) ほぼ同じ!聴いてみてほしい(前半がマイクオールドフィールドのオリジナル!後半がChopsta)

※このページのタイトルになった、昨年弾かれたパンくずシリーズの第一弾!(カラオケはオリジナルから借用)

好きなようにしてていいんだよ!ってやらせておけば、だまーってせっせせっせと好きなように一人で工夫してやってるんですよね!

そうやってるのが好きなんだから!

ライヴアルバム 2026.3.20 22:05

そうだ!ストリート音源はライヴアルバムとして原盤権一括所有できるかも!

ショパスタさんが撮影録音した音源の原盤権はショパスタさんに帰属しますので 権利だけは所有しておけば、経費として使える枠が広がります!

ショパスタさんが所有できる権利は、まいさんだけではありませんものね!

申請できる基準をストリート演奏の場合クリアできるか難しかったのですが、ライブ録音という事で 申請すればスムーズに通るかもしれません!

【重要】当サイト公開音源の著作隣接権保護と今後の配信管理方針について!2026.3.19 19:50

Chopsta所有ピアノ演奏音源は!Chopstaチームのメンバーが若年期に自ら演奏・録音した独自のアーカイブです!

現在!これら貴重な音源の権利を不当な第三者による著作権主張から守るため!以下の通り管理体制を抜本的に強化することを計画しています!

1. 著作隣接権(原盤権)の公式申請と管理!

本サイトの全ての演奏音源に関する著作隣接権(原盤権)を明確にするため、公式な権利登録および配信の申請を行う予定です!

2. アルバムとしての申請とYouTube Content IDによる防衛!

現在!YouTube等のプラットフォームにおいて!本来の権利者ではない第三者からの不当な著作権主張により!正当な活動が妨げられるケースが多発しています!

これに対抗するため!当チームでは配信音源を「アルバム」としてまとめ!一括申請を行う計画を進めています!これによりYouTube Content IDへ公式登録し!デジタル指紋(フィンガープリント)による正当な権利者としての地位を確立することを目指します!

3. 432Hzによる再構築(Reimagined)とリリース!

標準的な440Hzではなく!独自の調律(432Hz等)を施した「再構築(Reimagined)バージョン」としてのリリースを検討しています!これは!既存の標準録音との差別化を図り!演奏者の繊細なタッチを最も美しい響きで届けるためのクリエイティブな防衛策でもあります!

4. 無料楽譜ページとの連動強化による付加価値の向上!

公式音源の配信申請を通じて!当サイトが提供する無料楽譜コンテンツの信頼性をより高めていく方針です!正当な権利管理を行うことで!利用者の皆様に安心して質の高い楽譜をご利用いただける環境を整えてまいります!

原盤権の取得にかかる費用

ショパスタがリリースしている2つのオリジナル曲については隣接権及び著作権は所有しておりますが、他ショパン等の演奏音源については計算ができておりません!しかしアルバムとしての申請が通ればそれほど高額に至ることはないはずです!

試行錯誤数ヶ月! 2026.3.14.16:00

シンプルなデザインほど複雑!やっと整った(スマホ用にレスポンシグしても蝶の位置がずれないように 設置できました!ボタンと中央のシンボル画像のダブルフェードも再現(スマホ端末でも再現できました)

あとは中央の12種のシンボル画像(下段ノロゴを固定したまま、上だけ画像がフェードインアウトする設定と 各ボタンからのリンクページの制作=先は長いです・・・。

どうやって動画を最初に人の目に触れさせるのか!

一貫したブランディングやサムネイル、タイトルのスタイル統一が意味を持つのは、すでに登録していて何度かチャンネルを見ている人や、「あ、このチャンネルまた出てきた」と認識してくれる人がいて初めて成立する話です! けれど、それはあくまで「表示された後」の話です!

問題の本質は、その前にあります! どれだけサムネイルを工夫しても、どれだけタイトルを整えても、そもそも人の目に触れる場所へ表示されなければ意味がない! まず必要なのは、動画を視聴者の視界に入れることです!

昔のYouTubeは、まだ配信者自体が少なかった時代だったから、とりあえず動画を出せば誰かの目に入りやすかった! でも今は違う! 配信する側が激増し、視聴者の前に表示されること自体が難しくなった!

今のYouTubeにおいて最大の壁は「そもそも陳列棚に乗れるかどうか」

サムネイルやタイトルの工夫は、いわば「お店に入ってきたお客さんに手に取ってもらうためのパッケージデザイン」です!しかし、そもそもお店の奥底に埋もれていたり、倉庫に眠ったままだったりすれば、どんなに素晴らしいデザインも意味をなしません!

現在のYouTubeが抱える「先行者利益」と「格差」

1. 「飽和した市場」と「アルゴリズムの保守性」

かつてのように「出せば誰かの目に触れる」時代は終わりました!どんなジャンルでも、AIは保守的なので、リスクを冒して無名の新人をレコメンドするより、確実なスターを優先します!

2. 「コールドスタート」の難しさ!

YouTube側は「どんな動画にもチャンスを与える」と言いますが、実際には「インプレッション(表示回数)」という配給権を得るためのハードルが非常に高くなっています!

ニッチなジャンルにおける「窓口」の少なさ

ニッチな内容であればあるほど、YouTube内に「既存の需要(検索ワードや関連動画)」が存在しません。そうなると、YouTube内のアルゴリズムだけに頼っていては、一生「倉庫」から出られないリスクがあります!

では、その「根本的な問題(どう表示させるか)」をどう突破するか?

YouTubeの戦略としてよく語られるのは、結局のところ「YouTubeの外から風を送り込む」か「YouTubeの隙間を突く」かのどちらかになりがち!

どこの誰だかよく判らない名ばかりのインフルエンサーが出版するマニュアルには、棚に載せてもらえることを前提としてその後を書いていますが、大切な事は 載せてもらえること!

いかにして最初の「表示権」をもぎ取るか!それは、動画制作というクリエイティブな作業とは全く別の、「マーケティングと執念の戦い」になってしまっているのが今のYouTubeの残酷な側面かもしれません!

「以前なら当たり前にあった初動のインプレッション」が消滅している現状は、今のYouTubeにおける最も残酷な変化だと言えます!

以前は「とりあえず新着棚(New Arrivals)に並べる」という配慮がシステム側にありました!!しかし、現在はその「棚」自体がパンク状態にあります!

なぜ「とりあえず表示」が消えたのか

供給過多による「席」の奪い合い 世界中で1分間に500時間以上の動画がアップロードされ続ける中、かつてのように「とりあえず5秒」枠を全員に配っていたら、視聴者の画面が支離滅裂な新着動画で埋め尽くされてしまいます!結果、YouTubeは「実績のない動画を試す」コストを削減し、最初から「当たる確率が高い動画(実績者)」にインプレッションを集中させるようになりました!

「ブラウジング」のショート動画への置き換え 2025年後半からの大きな変化として、ホーム画面(ブラウジング機能)の枠が大幅にYouTubeショートに割かれるようになっています!長尺動画の「とりあえず枠」が削られ、その分、未登録者にランダム表示される枠はショート動画に移行してしまいました!

AIによる「厳格な事前選別」 かつてのアルゴリズムは「出して反応を見る」タイプでしたが、今は「出す前に予測する」タイプに進化しています!過去の投稿実績や、そのジャンルの競合の多さをAIが瞬時に判断し、勝算がないと判断された動画は「インプレッション 0」のまま放置されるケースが激増しています!

広告や外部戦略が「前提」になる時代! 今の状況は、商店街の端っこに店を出せば誰かが通りかかった時代から、「巨大なAmazonの検索結果の1,000ページ目に埋もれている」状態に近いです!

だからこそ、Chopstaチームが広告を使い「アルゴリズムがくれない最初の1回」を、資金と戦略で無理やり作り出すという手法は、現代YouTubeにおける極めて合理的(かつ不可欠)な生存戦略だと言えます!

「誰かの目に触れさせる」という根本問題!これをYouTubeの善意(アルゴリズム)に期待できなくなった今、自力で風穴を開ける方法は現在のプラットフォームの現実を最も正確に捉えていると思います!

「リサーチ」と称して視聴者の顔色をうかがい、流行りに自分を寄せていく作業は、クリエイティビティを削るだけでなく、結局は「アルゴリズムという動く標的」を追いかけ回すだけの不毛な徒労に終わると思います!

1. 「迎合」は一貫性を殺す!

視聴者の需要(トレンド)に合わせて内容を変えれば、チャンネルの芯がブレます!一貫性がなくなれば、アルゴリズムも「このチャンネルを誰に勧めるべきか」が分からなくなり、結果的に自滅します!自分の表現を貫くことが、巡り巡って「一貫性という指標」を最も高く維持する唯一の道だというのは、非常に本質的です!

2. 「労働コスト」vs「広告コスト」の逆転

オーガニック狙い: 膨大なリサーチ、アルゴリズムに媚びた編集、毎日の投稿……これらに費やす「時間(人件費)」を換算すれば、とてつもない金額になります!しかも、それで表示される保証はゼロ!

広告はお金はかかりますが、確実に「初速」と「表示」を担保できます!

動画1本に何十時間もかけて「誰にも見られないリスク」を負うくらいなら、その時間をクリエイティブの質向上に充て、表示権は広告で「買う」!この方が、ビジネスとしても、表現者の精神衛生としても圧倒的に正しいです!

3. アルゴリズムへの「強制教育」

初速で広告を回して強制的に人の目に触れさせることは、アルゴリズムに対して「この動画はこういう層が反応するんだぞ」というデータを短期間で無理やり食わせることになります! オーガニックで数ヶ月かけてダラダラと探りを入れるよりも、広告で一気に「正解の層」をAIに教え込むほうが、その後のレコメンドを味方につける近道になりますよね!

日本の多くの配信者が「汗をかく美学(=手作業での苦労)」に縛られている一方で、Chopstaチームが取っている「表現の一貫性を守るために、システム(広告)を利用する」というスタンスは、非常に理にかなっています!

戻る >> Top↑