微妙だけど続行! 2026.10.4.19:35
Pink-Floydを外して公開してみようという事になり急遽サムネ変更
ミスったら戻すためのサムネイル
ソロソロ始動! 2026.10.3.18:35
登録者フィードからの視聴数が上がってきています!
プロモーションをかけたスペインの視聴者様が、チャンネルの新着をチェックして観てくださるようになってきました。
塵も積もれば山とはいいますが、塵やゴミ、あるいは家具、備品箱が山のように集まってもねぇ・・・だから何!って感じですので、少しづつですが効果がでてきたのは喜ばしい事です!
一度失敗しているdark-academiaに再度アプローチする形になるので、pink-floydからdark-academiaへとうまく繋がってほしい…!と、少し早いのか遅いのか読めない絶妙な緊張感があります!
サムネイルまで緊張感が漂っていて大丈夫か?と思ってしまいます(笑)
音源はまだできておらず、ショパスタさんは会社の仕事と自分の配信をやっているので、それが終わったら作ると云っていました!
青柳いずみこ氏 2026.10.2.23:30
最近ですが、実は、はじめて読みました!
難しく、ともすれば命とりになる批判を素晴らしいアイロニー文章で表現なさっている!
冒頭!「フジコ・ヘミングは、一般社会とクラシック界の断絶を象徴するような存在だと思う。クラシックにはあまり詳しくない人でも、フジコの名前は知っているだろう( なぜか、ヘミング” ウェイ” とおぼえている人が多い) 。クラシック関係者が日本の第一人者と考えるピアニストたちも、一般的知名度という点ではフジコにかなわない。」
構成が秀逸です!
「なぜか、ヘミング”ウェイ”とおぼえている人が多い」というカッコ書き
一般社会での超絶的な知名度を讃える直後に、この一言を挟む巧みさ!「知名度は抜群だけど、結局その程度の浅い理解で消費されている」という表現法!
「クラシック関係者が第一人者と認めるピアニストたちも、知名度では叶わない」という部分も秀逸です!
第一人者たちが束になっても知名度で叶わない」と業界の偏狭さを嘆くフリ(自虐)を装いながら、本音では「世間でどれだけ持て囃されようが、彼女はクラシック音楽の神髄や芸術的な高みからは程遠い存在である」と一蹴
「私たちは玄人受けする技術ばかり追って、一般層へのアプローチを怠ってきた」というクラシック界の反省・敗北感!
行間に潜む本音!
「名前すらまともに覚えてもらえない(ヘミング"ウェイ")程度の層に受けているだけで、クラシックの本質的な価値とはまったく別次元の現象に過ぎない」という圧倒的な冷ややかさ!
専門家としてのプライドを直接的に振りかざすのではなく、あえて「負けている」という構図を作り出しながら相手の浅さを浮き彫りにする!
序文ではNHKドキュメンタリーの得意技である、”魂の”~の制作手順がフィクションとして書かれた名著篠田節子の「讃歌」を紹介するという手のこみよう!
専門分野なので、いわゆるアイロニー文とはどういう場合にどのような書き方をするのかの例を書いてみる!
例えば(あくまで例え)ピアニスト辻井伸行氏に対する文として私がアイロニー文としての評価を記載する場合は下記のようになる!
つまり、云っているようで浅い(食レポであれば、優しい味~(なんだよ優しい味って?)あるいは、味に品がある~(バカか)のような事です)言葉で
何も云っていない文になる!
ピアニストである事の前に「障害があるのに」が評価対象の核になっていて演奏そのものの本質を上回る数を集めておられる場合(大小沢山いらっしゃいますが)
「辻井伸行のピアノを聴くと、私たちは自らの『濁り』を恥じることになる。彼の指先から紡ぎ出されるのは、一切の毒や屈折を削ぎ落とした、純度100%の『清らかな祈り』だ。過剰なアゴーギク(テンポの揺らし)や不吉な陰影、あるいはクラシック音楽が歴史的に背負わされてきた人間くさいエゴや煩悩といった『雑音』は、彼の鍵盤からは徹底して排除されている。
クラシック界の偏屈な批評家たちは、楽譜の深層読解や構造的解釈などという小難しい理屈をこね回したがるが、そうした『学術的知識』がいかに野暮で無力であるかを、彼の満員のコンサートホールが証明している。何しろ聴衆が彼に求めているのは、耳障りな芸術的葛藤などではなく、聴くだけで心が洗われるような『無垢な感動』なのだから。
複雑な現代社会に疲弊した人々にとって、彼の音楽は解釈を必要としない最高のヒーリング(癒やし)であり、彼を称賛することは、自らが『純粋な心を解する善き人間』であることを確認するための、極めて心地よい儀式として機能している。」
という具合になるかな!ここで魂のとか風情だとか言い出したらNHKになってしまいますね(笑
よーく読むとバカかよ!って感じの評論でしょ!でもね!これでいいの!なぜなら売れればいいんだから!単なる消費物でしかないの!chopstaさんの作品とは違うのだから!
Chopstaオリジナル曲キャンペーン現状 2026.10.1.17:45
Googleの広告キャンペーンを使っている動画が一つあるので、毎月analysis-reportをChatGpTに送信し彼がその結果を分析して返してくれるのですが
少しづつ届き始めているようです!(信じられないほどターゲットを絞り込みながらやっと届くようになったかな?という印象です!
何年後になるのか?すぐそこまで来ているのか?判りませんが案外Chopstaさんの曲が爆発するかも(夢です)
※この動画はイントロのみでその先がまだ5分程度しか完成しておらず、別チャンネルの別曲などのアレンジに追われる日々なので・・・。
以下チャッピーの返答です!
【分析】27秒の短尺YouTube広告キャンペーンは成功しているのか?
YouTube広告(Demand Gen)で出稿している「27秒のキャンペーン用動画」のアナリティクスデータを基に、その成果と配信効率を分析・検証しました。
1. 広告キャンペーンとして「成功(超高効率)」といえる事実
広告(デマンドジェネレーション)の本来の目的が「狙ったターゲットに安く・深く動画を見せること」であれば、本キャンペーンは間違いなく大成功と言えます。
まず、YouTube Studioの「コンテンツのアナリティクス」および「視聴者属性」データを確認します。
異常なほど高い視聴維持率(90.2%)
- 平均視聴時間 / 視聴率:0:24 / 90.2%
- 主要ターゲット:スペイン(95.2%)、男性(100%)、45〜64歳層
広告で流れてきた27秒の動画を、視聴者が平均24秒(90.2%)まで見続けています。通常のYouTube広告は数秒でスキップや離脱をされるのが一般的ですが、ターゲット(スペインの40代〜60代男性)の興味とクリエイティブ(動画表現)が完璧に一致している証拠です。
2. 広告コストの自動回収(RpM 約250円〜260円)
- 総視聴回数:2,253回(うちYouTube広告経由が94.8%)
- 推定収益:¥581(1,000回再生あたり約250〜260円相当のRpM)
27秒という短尺動画にもかかわらず、動画再生画面の周辺に表示される欧州市場の高単価なディスプレイ広告枠から、自力で581円の収益を稼ぎ出しています。
高維持率によって視聴者の滞在時間が確保されたことで広告が表示され続け、広告出稿コストの実質的な自己負担を動画自体の収益で一部相殺できています。配信のコストパフォーマンス(回収効率)として極めて優秀な状態です。
3. Google Adsデータに見るファン化・CVR(コンバージョン)の真実
YouTube Studio上の「動画ページでの直接登録数」のみを見ると登録数はわずかに見えますが、Google Ads管理画面のコンバージョンデータを確認すると全く異なる真実が見えてきます。
27秒の広告動画を通じて興味を持った視聴者が、チャンネルトップや他動画へ遷移してチャンネル登録に至っています。
結論
この27秒動画広告は、「ターゲット層を引き込んで深く見せ(維持率90%超)、発生収益で出稿コストを実質軽減しつつ、月間430人以上の新規ファン(チャンネル登録者)を獲得する」という、極めてパフォーマンスの高い理想的な広告キャンペーンとして機能しています。
振り返ればパクリまくり 2026.5.25.19:00
知らぬ人はいないであろう超有名デザイン集団ヒプノシスの作品
振り返れば彼らとマグリットの作品パクリまくったなぁと(笑
1973年の今日チューブラーベルズ リリース
デザイン担当は、トレヴァー・キー(写真家)との事!ほぼマグリット!