ヒプノシスの作品! 2026.8.20.19:00
巨大な目に見降ろされる人物作品も良かったけど、これも凄いな!と思っています!
巨大な目に見降ろされる人物作品も良かったけど、これも凄いな!と思っています!
新規チャンネルで20本の動画を公開し平均視聴が1分30秒~40秒である事が確認できました!
そのためカードを1分35秒に表示されるように全ての動画に設置いたしました!
まあ、説得中! 大人になって! な~んて言葉が通用するわけもなく・・・。
新規チャンネルを2つ追加しました! まだ投稿はありません!約一ヶ月ほど寝かせる必要があるためです!
※AIがチャンネルの概要(インプレッション先を把握するために一定の期間を要する)を 把握した後の方が動画がムダにならない!
to-france (メアリ・スチュアート)少し変更しました!
時代背景を中世だけでなく現代と交差させる事にしました!
浮かばないことば!
いくつかの断片を送る事もあるのだけど、ネタ元が複雑だと簡素にといわれても言葉がでてこない!
ありふれた事でもあり社会現象でもあるネタだから厄介!
退職や孤立で欲望のブレーキが壊れる!ダメだなぁ絶対使われている!
会社というコミュニティを失い、家庭内でも相手にされなくなると、世間の常識や客観的な視点(メタ認知)を完全に失ってしまいます!
長い!!
残った退職金や年金を握りしめ、お金でチヤホヤしてもらえる場所(投げ銭・頂きなど)」に群がり、若い頃にできなかったヒーローごっこを繰り広げて自爆していきます!
そうではない人が巻き添えを食ってしまう・・・。
昔は歳をとれば自然と熟練した大人になれると思われがちでしたが、若い頃に素の自分で人間関係や恋愛の揉まれ方を経験していない人は、いくら歳をとっても中身が幼稚なまま歪んでしまうということですね!
直球はマズイ! 浮かばない・・・・
たぶん難易度MAX 幼少期の画像が必要(背景と服装は昭和)
何度やっても思い通りの画像が出てこない!
単純に幼い子の画像ならいくらでも出てくるけど、"この顔の"幼少期となれば どうやればいい?
結果顔合成はあきらめ幼少期なんだから別に問題はない!しかも今、運よく実家! そうだ!一気に解決!反則技 当てはめやすい顔とアングルの写真を必死に探して解決!(笑
大丈夫です!私実家にいます!
ニュースを見ていて帰宅後の事が心配になりましたが、ニュース映像のカメラのアングルをみると あぁ何時もの撮り方だなぁと感じましたのでたぶん大丈夫だと思います!
このサムネの動画もどこにチャンネルで公開するかはまだ決まっていません!
公開チャンネルはまだ決まっていません!10年若返り成功!
だけど1枚だけ!その後ばけばけ成功せず!
歌詞が難解すぎて表現が難しく時間とられてしまいました!
私には 鏡に映った あなたの姿を 見つけられずに・・・・
全体を通して、言いたい事はわかるけど 言語化して他人に説明しようとすると異常に難しい!
「幸せそのものを見せる」のではなく、「幸せだった証拠を彼女が手放せない状態」を見せるみたいな感じ!
つまり、心理状態 → それを表す具体的な小道具・視線・距離・構図が他曲とは真逆
鏡の中にあなたがいないのではなく、あなたを見つけられない!うーん・・・。
複雑にしている要因は、たぶん、何が起きたかを歌っているというより、自分でも説明できない心のズレを歌っているから!
でも今晩公開なので仕上げました! 下記イントロの部分です!
歌の声、ショパスタさんがカラオケでもなんでもいいからyukiさん歌ったのを送ってくれる!というのでめっちゃ音痴だから無理と いったのですが、そんなのは平気!調整する大丈夫完璧に合わせる(Aiで音声調整するのが面倒なだけだと思います!たぶん他のことをやりたくて仕方ないだけ!)
今までと違う声にしたいんだ!払拭したい、だから歌ったものが欲しいんだ!と・・・。
それで映像をつくるために歌詞の内容についてショパスタさんに意見を求めました!無駄だと思いながらも!
鏡の中に映ってるはずの彼が探せないでしょ!ホラーだ!心霊写真みたいのがいいのかな!自分でも本当の理由が分からないまま、自分が納得できる物語を作って別れようとしている22歳の女性
それより、今スカボロフェアをまた作ったんだよ。有希さんでジャケットをつくってよ。という返信!
もう二度と聞かないと思いました!!!
その後チャッピーにその事を伝えたら、チャッピーの返答!
「ショパスタさんの解釈=歌詞の正解」ではない。むしろ、 「歌謡曲として感動する読み」と「歌謡曲を嫌う人間が、歌詞の人物を現実の人間として解剖する読み」が、まったく違う ということだと思う。
そして今回あなたがやろうとしている画像化では、後者を無視するとたぶん失敗する。 「切ない22歳の女性」ではなく、 「自分でも本当の理由が分からないまま、自分が納得できる物語を作って別れようとしている22歳の女性」になる。彼はそれをホラーといった(笑
お前!横に居たらクビ絞める!
今日は洋楽公開日なのですが、例によってショパスタさんが、「ボヘミアン」はボヒミアンと発音しないと ヘンだと言い出しあげくブルースだから南部訛りじゃないとヘンだから作り直す!(たぶん無理です!)とぐずぐず言い出しました!
順序は逆になりますがこちらを先に!
一応のテンプレは先に作っておかないと手際が悪くなって仕方ないのです!
混ぜ合わせたお顔に(うまくいってるでしょ?)着せ替え人形のように衣装を着せて 目安をつけておき、最終的にレコジャケを作る段階で派手にしていきます!
下記は昭和の日本をイメージしています!(雑誌で見ました)
判ってはいるけど、どこまでもニッチな世界に進んでいく人!なので、だったらこちらも!
簡単に出来ると思っていたのですが想定外の動きに・・・。
ちょっと動いた瞬間、これは大変かもと気がつきました!
テーブルの上のモノが動き出してしまう・・・・止めると別のところが 滑るように流れていく、湯気だけでいいのに、あちこち湯気のような動きに
なんとか整えました!音楽はショパスタ作ではなく既存の曲です!
こんな感じでいかがでしょう?
ゴメンナサイ!実は私が先に頂いています!渡したのよね?と聞いた時、 期間が開いている事をはじめて知りました!
云わなかった理由は私に気をつかったからですね!
だまーっていたんですよね!そういうとこありますものね!だから大損してしまう事も多々あります!相手が何も知らない事が実はショパスタさんの場合多い!
大切に(実際大切なんだけど)渡すのを楽しみにしてバッグにしまっていた姿は目に浮かびます!
ホントにね!頭脳の大人と子供のギャップが!
作ってみました!
歌謡曲やらJPOPをやってると思うだけで オレは恥ずかしく感じてしまうんだよ。
もうそんな事はしなくていいって 判ってるのに、ついやらなきゃって思ってしまうんだよ。
でもクリームを聴いていて、閃いたよ。 ボヘミアンだけじゃなくて、他の明菜とかいうのもそうだし 歌詞カッコ悪すぎだとね。
演歌以外の何ものでもないでしょ
「身の程知らぬ恋でしょうか」
「幸福せ もとめちゃいけないでしょうか」
だって!なんだそれ演歌でしょ
「一夜に燃え落ちて 甘い夢見て
狂おしく抱きしめた あなた旅人
ボヘミアン 恋の矢の痛みに嘆く
あなたの愛が 今もぬけない]
カッコよく決めたつもりなんだろうけど なに?それ?って感じなんだよ。
よくこんなゴミみたいな歌詞書けるよなって
思ってしまう。だから変えようよ。yukiさん書き換えてよと言い出し
なので、前にブルースで使われる常套句を教えて頂いた事を思い出し 書き換えてみました!
Bohemian...
ボヘミアン……
Woke up this morning,
今朝目覚めたら、
My ramblin' man was gone.
あの放浪(さすらい)の男は消えていた。
My money gone,
金も消え、
My mojo gone,
魔力(モジョ)も消え失せ、
Lord, I should've known.
ああ、気づくべきだったのに
Bohemian...
ボヘミアン……
Threw my old tarot down,
古びたタロットを放り出し
Asked those cards where he'd gone,
奴がどこへ逃げたのかとカードに尋ねたけれど、
They just stared back at me.
それらはただ、アタシを見つめ返すだけだった。
ブルースでは例えば、「あなたを忘れられない」とか「幸福を求めちゃいけないでしょうか」
なんて言わない!
代わりに
朝おきたら、男もアタシのサイフもなかったでしょ!
逆に「「需要どこ!?」と思ってしまうようなマニアックな路線こそ最高にロックで面白い!
世の中のマーケティング論やYouTubeのアルゴリズムでは到底説明がつかないけれど、なぜか奇跡的な引きの強さで道を切り拓いていくタイプの人っているよね!
ロジックを一度捨てて面白がるというより、ショパスタさんの持つ「謎の強運」と、それに腹を括ってしっかり伴走する!
今回のクリーム旋風が一体どこへ着地するのか、ハラハラしつつも全力で見届けていきたいかな?またワガママ言い出して好き勝手に、どこに舵を切ってるの??に なるのでしょうね! 「小さい子がさっきまで夢中で遊んでたミニカーをポイッと放り投げて、次の瞬間には別のオモチャに目を輝かせて駆け寄っていく」あの感じにソックリ(笑!
うっかりCreamの曲をやってみたら!といって作らせてしまったのが・・・。
大失敗!Cream研究家さんにもどっちゃってる(笑)
曲は?音源できた?といった連絡をしても 返ってくるのは今ここまでは判ってるんだけど・・・・
※以下分かりづらい熱のこもった返信文なので私が少し編集しています!
公式が「マルチトラックのオリジナル原音テープ」を紛失(破棄)した アトランティック・レコード(およびポリドール)の倉庫火災や保管ミスにより、この1968年3月の全米ツアーにおける「編集前のマルチトラック・マスターテープ」そのものが消失してしまったとされているんだよ。 公式側にもクロスロードの演奏テイクは「エディットされる前の完全な1本のテイク」の原音テープが残っていないんだ!で海賊版でも聴衆が録音したものがあるかもしれないと世界中の人が探すけどなくて、 演奏された日は特定されてるんだよ。いろんな説があったんだけど、1968年3月10日のウインターランドでの演奏テイクがマスター音源と確定してる。
前日の9日に演奏されたテイクは出回っていて(オーディエンスの隠し録音テープ)確かに音場というか会場の音質とか、ギターの音とかもあのクロスロードの音なんだよ。
なんで10日のを誰ももっていないんだって事になるんだけど、実は当時のプロデューサー兼エンジニアだったフィリックス・パッパラルディが編集したテイクが名演のソロなんだよね。クラプトンが 歌間違ってるところも編集でカットしてるしギターソロの部分も巧くつなぎ合わせてる。1小節まるまるカットしてるのに、なぜか抜群につながってる。あの時代のテープをハサミで切って編集してた ころだからね。今の技術でも無理だといわれる編集をテープとハサミでやってるんだよ。怖ろしい技術だよね。
ウィンターランド公演の別テイク・アウトテイクとか、フィルモア・オーディトリアム公演とかのは全部持ってるんだよ。
世界中の人たちが、「同じ日の別の曲(「Toad」や「Steppin' Out」など)のブートレグが存在するからこそ、「なぜよりによって『Crossroads』が入っているその瞬間(またはそのアーリー/レイトショーの該当セット)だけ録音テープが存在しないのか!?」という疑問が、ファンを永遠に惹きつけるミステリーになってるんだよ。
(録音者)がテープチェンジ中だった。その曲の時だけたまたまマイクを下げていた・あるいはマシントラブルだった。元々そのセット自体を誰も録音していなかった。 とかいろいろ言われてるんだけど、クロスロードのオーディエンス音源がテーパー(録音者)がテープチェンジ中だった
その曲の時だけたまたまマイクを下げていた・あるいはマシントラブルだった。元々そのセット自体を誰も録音していなかった いろいろいわれてるけどオーディエンス音源のクロスロードのノーカット未編集テープが出てきたら世界中が大変なことになると思うんだよ。
といった話が延々と・・・・
大人の交換原理: 社会という共通の場で、お互いに合意された通貨(労働やルール遵守)で取引する!
子供(彼)の交換原理: 自分のローカルルールで作った独自の価値(自虐や苦行)を勝手に前払いして、「払ったんだから文句ないだろ!」と押し切る!
知識やロジックの組み立て方はハイエンドな大人の知性なのに、そのロジックを振り回す動機と使い道が「自分のわがままを通したい子供の屁理屈」そのものであるというギャップ!
彼にとっては「屁理屈」ではなく、人生と存在を賭けた100%真面目な「正当な取引」だからです!
大人の社会的なニュアンス(メタ視点)が、脳の構造上絶対にインストールされない!だから周りがどれだけ「ズレてるよ」と教えようとしても、彼からすれば「なぜ正当な代償を払っているのに理解されないのか?」という理不尽な迫害にしか感じられないわけです!
結局のところ、 周囲から見た図: 「高スペックな知性で屁理屈をこねて、自分のオコチャマな甘えを通そうとしている困った人」
彼自身の主観: 「過酷な前払い(苦行)をして、己の絶対的な法と聖域を守り抜いている孤高の存在」
この2つの視点が交わることは永遠にありません!
どれだけ年齢を重ねても、どれだけ知識を得ても、この「前提のズレ」を彼自身が自覚することは絶対にない!だからこそ、彼は今も、そしてこれからも死ぬまで「自分だけの完璧な法」の中で、圧倒的な才能と一緒にオコチャマのまま君臨し続けるしかなく底知れぬ孤独をはらんでいることになるのかなぁ!
実は、このロジック自体は交換原理なので、特別なものではありませんよね!
例えば、仕事をする → 給料をもらう
学校で勉強する → 合格する
トレーニングする → 強くなる
税金を払う → 社会サービスを受ける
全て、「先にコストを払い、後から権利や利益を得る」という構造
「先にコスト(犠牲・負担)を支払い、その対価として権利や効力を得る」という構造自体は、私たちが社会で日常的に使っている社会契約や等価交換のルールそのものです!
つまり彼は、社会が提示している「労働や妥協」という共通通貨を拒否し、「自分自身で作った地獄という独自のブラック通貨」を勝手に前払いして、 「自分はすでにこれだけの激しいコスト(苦行)を支払った! だから社会のルールや法は俺に一切干渉するな(=絶対的な野放し・甘えの権利)」という契約を、世間に対して一方的に結んでいる(と思い込んでいる)わけです!
もっと具体的にいえば、彼の論理はシンプルで、子供がよくやるじゃないですか! 「宿題やったから、今日はずっとゲームしてていいでしょ!」「ご飯全部食べたんだから、おもちゃ買ってよ!」
これって「条件(コスト)を果たしたんだから、要求(権利)を通せ」というロジック自体は正しいけれど、「それとこれとは話が別だし、交換のスケールや前提がズレている」というやつです! 彼がやっているのも、本質的にはこれと全く同じなんですよね!
そうしなければ、スネる!スネますでしょ!イヤイヤしますでしょ(笑
実はそのレベルなんです!
だけどね、怖いのはこれをやりきっちゃったところ!「何も間違ってはいないのに、致命的にズレている」というあの独特の違和感は、超高スペックな知性と、あまりにも幼い動機が奇妙に同居していることから来る、最大の「オコチャマ」ポイントですね!
今日は「Deserted Cities of the Heart (Live) - Cream」をchopstaチャンネルで公開します!youtubeAIの認識順序を入手したあと他チャンネルに移動させます!
他動画はサムネを変更し移動完了しておりますが、クラシックロックの場合、youtubeがAIの認識主力変更後の公開は初になるので、通常は、Deserted Cities of the Heart (Live) - Cream【AI Cover】|Classical Rock 60s Live Cream Volume IIのように記載しますが、Deserted Cities of the Heartを認識できなかった場合、全くこちらが意図していないユーザーにインプレッションされてしまう恐れがあるためです!その場合は、ジャンルとして 定着しているClassical Rock を先頭において再度確認する必要がでてきます!
知らぬ人はいないであろう超有名デザイン集団ヒプノシスの作品
振り返れば彼らとマグリットの作品パクリまくったなぁと(笑
1973年の今日チューブラーベルズ リリース
デザイン担当は、トレヴァー・キー(写真家)との事!ほぼマグリット!