【広告によるインプレッションを書店にたとえるなら、それは大手出版社が書店の平積み棚のスペースをあらかじめ購入するのと同じである! 広告とは再生数を買うことではない! 作品が人の目に触れる場所を確保するための投資である!】
現在の体制と広告運用について
ショパスタの運営体制は、大きく変化している!
小雨さんが離れた当時、現場には多くの残務が残されていた!
そのため、まず優先されたのは、小雨さんが残した残務処理と運営基盤の整理である! この段階では、制作よりも立て直しそのものに比重が置かれていた!
当時、私(Yuki)は、小雨さんが残した残務処理を進めるため、新たにその業務を委託された!
その後、体制は明確に分かれていった! ショパスタ自身は、小雨さんが担っていた役割ではなく、アーティストとしての制作に専念する方向へ進んだ!
一方で、私(Yuki)は、外注ながらも運営および広報を担当し、 ショパスタの作品をどの地域に、どのように届けるかを考え、 認知されやすい導線を整える役割を担っている!
私たちが残務処理に追われていた間に、YouTubeのアルゴリズムは大きく変化し、 クリックベイト(強いサムネイルや煽りタイトルによる拡散手法)は、すでに時代遅れの骨董品となり 視聴履歴ベースのマッチング配信へ移行していた!
現在は配信者そのものが増え、インプレッションの枠自体が限られている! そのため、その表示機会を確保すること自体が、すでに無視できない労働時間を必要とする構造になっている!
時間とコストのバランスである! 試行錯誤を繰り返しながらオーガニック流入を狙うために費やす時間と、 その時間に対する自身の時給を考えた場合、 広告によってインプレッションを確保する方が合理的であるケースも多い!
ショパスタの作品は、どちらかといえばニッチなため、届け先を間違えると本来反応すべき層に届かない! そのため、不特定多数に広く見せるのではなく、反応の出る地域や層に絞って配信している!
インプレッションを書店にたとえるなら、それは大手出版社が書店の平積み棚のスペースをあらかじめ購入するのと同じである! 広告とは再生数を買うことではない! 作品が人の目に触れる場所を確保するための投資である!
現在は、その最適解として、スペインに限定した配信を行っている! これは単なるテストではなく、過去の運用データから、視聴の質や反応に一定の傾向が確認できているためである!
デマンドジェネレーション広告では、YouTube channel subscriptions(チャンネル登録)を目的にするのか、 YouTube views(動画の再生そのもの)を目的にするのかを選ぶことになる! ショパスタでは一般的な登録数そのものではなく、実際に動画が再生されることを重視しているため、 YouTube views(動画の再生)を基準にした設定で運用している!
by Yuki
「気が変わった」は自由!でも「責任を果たさない自由」は存在しない!
ピアニスト小雨さんの本名、学歴、コンクール受賞歴については、記載いたしておりません!
このサイトは、かつてピアニスト小雨さんのオフィシャルサイトとして運営されていたものであり、当時よりサイト運営や制作全般を当方が支援・管理してきました。
2022年2月末をもって小雨さんの活動方針変更により、当サイトの運営は停止され、以後、連絡もつかない状態が続いておりました。
そのため、残されたコンテンツや制作物、未処理の対応を整理・引き継ぐ必要があり、現在は「ショパスタ」チームによってサイトを再構成・再運営しております。
ピアニスト小雨さんに関する情報は、公開時点の経緯を反映したアーカイブとして保持されているものであり、現在の運営主体とは直接の関係がありません。
過去のコンテンツや履歴に関してご不明な点がございましたら、ショパスタ運営までお問い合わせください。(youtubeチャンネル概要欄)
ショパスタ運営 yuki
記録・証拠/返却の件
※本件に関しては、当時のやり取りや通信記録(小雨さんから送信された8900通に及ぶメール)を含む複数の証拠を保有しており、必要に応じて正当な手続を通じて提示する準備があります。これらの記録は、当時の状況を客観的に裏付けるものであり、事実確認および適正な判断のために保全されています。
なお、ショパスタ氏が関わっていた期間における労働賃金および、提供された機材(PC、アプリケーション、サブスクリプションによって継続提供されていたアプリ類、シンセサイザー、ミニピアノ等)につきましては、当方から返却請求を行った事実は一切ございません。しかし、その後、管轄警察署より「返却を希望する」との連絡を受け、当方はこれを了承いたしましたが、現時点においても返却は実施されておりません。警察訪問の経緯(要旨)
ピアニスト小雨さんから当初お伺いした彼女の意向とその後の行動
ショパスタは、当初、小雨さんから以下の意向を伝えられ、それに応じた支援を行ってきました。
「以前から、自分の存在がサーカスの見世物のようになるのは絶対に嫌だなぁと感じていました。また、周りからそのように思われてしまうのも嫌だなぁと。チャンネル登録などの表面上の数字も、ある程度は大切だと思いますが、そんなことに振り回されずに、誰かと競ったりすることより、自分の感じること、いいと思う音楽を模索して、勉強を続けながら、これからも動画を投稿していきたいと思っています。決してファンの人のペースに巻き込まれたりしてはいけないと思っています。ショパスタさんにこれからもサポートしていただきながらやっていきたいと思っておりますので、それが失われるようなことは困ると思っております。」
これらのメッセージは記録として残されており、当時の合意内容を裏付けるものです。
ショパスタは、このご意向に基づき、表層的な人気や刺激的な演出に頼らず、音楽の質を重視した方針で支援を続けてきました。しかし、その後、小雨さんはご自身の判断で方向性を転換し、演出面を重視する方針に切り替えられました。
その転換に際し、従来の支援関係や活動の基盤に対する説明や整理が不十分なまま関係が終了したことにより、関係者側には一定の混乱と負担が生じました。この記録は、それらの経緯を明確にし、誤解の防止と今後の透明性確保の一助とすることを目的としています。
この記録の意義と法的観点
本ページは、事実に基づいた記録を冷静かつ整理された形で提示するものであり、批判や非難を目的としたものではありません。名誉毀損に該当する表現を避けつつ、当時の経緯を正確に共有するためのものです。
なお、民法においては、書面が存在しない場合でも、合意の意思表示があれば契約が成立します。実際に、小雨さんとの間では、継続的な意思疎通と具体的な支援の履歴が確認されており、これに基づく協力関係が存在していました。
私たちは、これらの経験を通じて、今後同様の問題が発生しないよう記録を残し、冷静な姿勢で対応を継続していきます。
残務処理と対応に関する課題
関係終了後、小雨さんから十分な引き継ぎが行われなかったことにより、関係者には多くのリンク削除作業や説明対応などの残務が発生しました。これらは長期にわたって継続し、運営側に大きな労力的負担を与える結果となりました。
誤解を招く情報発信への懸念
一部の情報により、まるで当方のWebサイトが無断で運営されていたかのような誤解が生じましたが、実際には共同活動の一環として運用されていたものです。これらの誤解を正すためにも、事実に基づく記録が必要と判断しています。
事務所移転に伴う手続きについて
芸術活動においては、前事務所との関係を整理し、契約上の義務や礼節を果たすことが円滑な移転につながります。今回のケースでは、移転に伴う説明責任が果たされなかったことにより、混乱が生じました。
これにより、前運営側にとっての調整業務・残務処理・対外説明などに大きな負担が生じた点は、記録として残すべき内容であると判断しています。
契約の成立に関する証拠と見解
契約に関しては、以下のような証拠を保有しており、法的に契約関係が成立していたことを裏付けるものとなっています。
- 小雨さんから送信された合計8,900通以上のメールに対するショパスタ側からの返信記録
- 双方の関係性について小雨さん自身が第三者に言及している映像
これらの記録は、あくまで関係性の透明性を保つ目的で保存・活用されており、法的助言のもと適正に管理されています。
今後に向けた姿勢
私たちは、今回の経験を教訓とし、透明性と信頼を重視した運営を心がけてまいります。過去の経緯については必要な範囲でのみ共有し、問題の拡大を避けつつ、今後の再発防止と信頼構築に向けて努力を続けていく所存です。
お知らせ頂いたマネージャー様?について
ショパスタが小雨さんのマネージャーを務めた事はありません!
お知らせくださった方のメールにはマネージャーという方の名も記載されておりましたが、こちらでは心当たりはありません! 知らない方です!そもそも、ショパスタ&小雨さんとしての活動終了以降の事はこちらでは把握しておりません!彼女がショパスタの元を突然音信不通になり離れる事になった経緯についてはショパスタ自身も知りませんし私も把握しておりません!
ショパスタが小雨さんの自宅に出向いた事は一度もありません!実家の住所は当然知っておりますが、共に活動していた2021夏に 一度行ってみようと試みたものの駅を降りたあと、駅からの距離がショパスタにとっては想定外の距離だった事、夏の日差しの強さもあり断念! 電話して来てもらおうとしたが出なかった(彼が自身の番号を非通知にしたままだったので彼女は出なかった)ので帰って電車の中で (来たけど、遠かったのでやっぱり帰る)と連絡!彼女から遠かった!ごめんね!といったメールと彼女の母から遠いところこちらまでお越しいただいて・・と いった内容のメールが残っています!
ショパスタ&ピアニスト小雨で活動した時期は2020年1月-2021年12月 この時期に配信された動画で編集作業についてのテクニカルな事を含めたやり取りは2020年都庁千本桜~2021年イエスタディまでです!
コロナ過の真っ只中で予定が次から次に頓挫してまい、先が見えず、開放される僅かな期間の中でのストリートピアノ演奏でもマスク着用が義務付けされた状態(小雨さんの顔はほぼ見えない状態)での活動期です!
ショパスタ=ストーカーなどといった名誉棄損に値する中傷誹謗があるとの知らせを頂きましたが、ショパスタが彼女との活動終了"確認後"彼女の元へ出向いた事は一度もありません(ネット上の残務処理と更新に追われ私を雇うほど多忙だったこともあり、そんな余裕はありませんでした!